2010年 07月 05日
臨床歯科を語る会.2
f0103459_1454549.jpg 実行委員長ご執心の 大スクリーンSXGA+のプロジェクターでどこまで見えるか、下のような無茶なデータを入れて見ました。演者の私や前から2〜3列目の人は何とか読めました。しかし10列目ぐらいは無理、今後ガイドラインが必要でしょう。

 一般的なXGAの方となると演者のデータ次第でピンキリ差は大きく開くようでした。所詮、通常のノートパソコンの画面をここまで拡大しようというのですから無理な話です。
 できればUXGA位の画像が欲しいということになるでしょうが、そうなったら演者はみんな逃げ出すでしょう。一般的には99%がXGAですからどこまで鮮明な画像にこだわるか今後の大きな課題です。

 中段は時間がないというのに出だしの画像が、90度回転して表示されるというハプニングに途方に暮れているところです。プロジェクタにそんな機能があったなんてちっとも知りませんでした。今度ダメプレゼンに180度・・・・。

by my-pixy | 2010-07-05 19:32


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