2015年 04月 22日
すれ違い咬合
最初の症例報告は1973年1だったが、前後的すれ違い咬合のケースを可撤ブリッジで補綴しようとした、1969年以来の苦闘の経緯をまとめたものだった。このケースの前に取り組んだいくつかのケースについては、1984年当時の火曜会のメンバーと ともに歯科評論の特集に5症例をまとめた。当時の懐かしいメンバーの名前が並んでいる。
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by my-pixy | 2015-04-22 09:45


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