2018年 06月 26日
2018臨床歯科を語る会
f0103459_13534065.jpg例年のことですが7月初めの臨床歯科を語る会に向けて慌ただしい日が続いています。特に今年は私自身の最終プレゼントいうことで時間枠も頂いているので、それなりに気合は入っています。
 
 画像はプレゼン最後のまとめに用意した画像の1枚ですが、この前に300枚ほどの画像がありますので途中から椅子でも用意していただかないと、最後まではたどり着けないかもしれません。これまでにいくつかのスタディグループでお話しさせて頂いたものを骨子にしていますので、新鮮度にはかけますが、熟成度は上がっているかと思います。
流れとしては、鋳造冠からすれ違い、咬合挙上、セラミックス、テレスコープ、インプラントなどの多岐に渡りますが、さらに60年という時間軸との絡みでどんな形になるかフタを開けてのお楽しみです。

by my-pixy | 2018-06-26 13:11


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