2018年 11月 28日
11月25日もぐら塾
f0103459_1317094.png個人的に多忙な日々でしたが、そんな最中で2025年の大阪万博が決まりました。前回の1970年万博にはちょうどペリオ的な話題も多く万博会場よりもそちらの話題に終始していたことを思い出し、そんな話題を皮切りにもぐら塾も始まりました。受講側というにはあまりに存在が大きい名古屋の加藤先生の「テレスコープ20年経過症例」などは主催者側タジタジの力作で、おかげさまでこちらはすれ違い症例の崩壊過程などにフォーカスを絞って見ていただくことができました。来年3月の愛知もくあみ会にも強力な援軍になっていただけそうですが、ご本尊の方はあと100日とかお囃子組情報ばかりで・・・・?。

by my-pixy | 2018-11-28 13:18


<< 2019年もぐら塾      個人的アプローチの終焉 >>